BUNGAKUZA ACTOR PROFILE
高橋 正徳
Takahashi Masanori
芸歴
BIOGRAPHY
主な演出作品
2023年
- 椿組『まっくらやみ 女の筑豊(やま)』 作:嶽本あゆみ (新宿シアター・トップス)
2022年
- 文学座『ガラスの動物園』 作:テネシー・ウィリアムズ(演劇鑑賞会ツアー東北ブロック、首都圏ブロック)
- テアトルエコーSIDE B『ギラギラの月』 作:中島淳彦 (恵比寿・エコー劇場)
- 文学座『欲望という名の電車』 作:テネシー・ウィリアムズ 翻訳:小田島恒志(紀伊國屋サザンシアター、可児市文化センターala、ピッコロシアター)
2021年
- 椿組『貫く閃光、彼方へ』 作:中村ノブアキ 挿入歌作曲:山崎ハコ(新宿花園神社境内特設ステージ)
- 劇団1980『いちばん小さな町』 作:瀬戸口郁 (俳優座劇場)
- ホリプロ『ミュージカル ストーリー・オブ・マイ・ライフ』 (よみうり大手町ホール)
2020年
- T-works♯3『愛する母、マリの肖像』 作:古川健 (赤坂RED/THEATER、大阪ABCホール)
2019年
- せんがわ演劇祭リーディングフェスティバル『顔のない少年』 作:ラリー・トランブレ (仙川劇場)
- 文学座本公演『ガラスの動物園』 作:テネシー・ウィリアムズ 翻訳:小田島恒志(東京芸術劇場シアターウエスト 地方公演:長岡市、尼崎市、可児市)
- 流山児★事務所『赤玉★GANGAN~芥川なんぞ怖くない~』 作:秋之桜子 (ザ・スズナリ)
- ホリプロ 『ミュージカル ストーリー・オブ・マイ・ライフ』 (よみうり大手町ホール)
- 若い演奏家の為のプロジェクト『演劇×オペラ マクベス』 原作:ウィリアム・シェイクスピア 作曲:ジョゼッぺ・ヴェルディ (伝承ホール)
- 劇団コーロ『眠っているウサギ』 作:くるみざわしん (八尾市文化会館プリズムホール)
2018年
- テアトル・エコー『カレンダー・ガールズ』
- 椿組『毒おんな』 作:青木豪 主演:小泉今日子 (ザ・スズナリ)
- 文学座こども劇委員会『三びきのこぶた』 作:斎藤祐一 (川崎アルテリオ)
- 若い芸術家のためのプロジェクト『銀河鉄道の夜』『シュレーディンガーの猫』(代々木ムジカーザ、仙台)
- 『わたしたちの町 やまと物語』 作:斎藤祐一 (大和市文化創造拠点シリウス)
- 文学座アトリエの会『かのような私 -或いは斎藤平の一生-』 作:古川健(文学座アトリエの会、文学座アトリエ、可児市、八尾市)
- 若い演奏家のためのプロジェクト『演劇×オペラ Cosi Fan Tutte あるいは恋人たちの学校』 原作:ポーマルシェ 台本:ロレンツォ・ダ・ポンテ 作曲:W.A.モーツァルト 上演台本:斉藤祐一(伝承ホール)
2017年
- オフィス・コットーネ『The Dark』 作:シャルロット・ジョーンズ 翻訳:小田島恒志・小田島則子 (吉祥寺シアター)
- わらび座『シンドバッドの冒険』 作:秋乃桜子 (全国巡演)
- 文学座女優による朗読公演『あの日の記憶?広島・長崎より?』 (可児市文化創造センターala、他)
- 文学座 なつやすみこどもフェスティバル『かぐや姫』 作:斉藤祐一 (文学座稽古場モリヤ1F)
- ala collection vol.10『坂の上の家』 作:松田正隆 (可児、東京、他)
- 『斜光』 作:古川健 (水戸芸術館、草月ホール)
- 若い演奏家のためのプロジェクト『演劇×オペラ フィガロの結婚』 原作:ポーマルシェ 台本:ロレンツォ・ダ・ポンテ 作曲:W.A.モーツァルト 脚色:斉藤祐一 (伝承ホール)
2016年
- オフィス コットーネ『屋上のペーパームーン』 作:大竹野正典 (ザ・スズナリ)
- ゼータクチク『forget-me-not』 作:亀山ゆうみ
- わらび座『シンドバッドの冒険』 作:秋乃桜子 (全国巡演)
- 劇団協議会主催『フェルメーナ・マトゥーラノ』 作:デ・フィリポ (青年座劇場)
- 若い演奏家のためのプロジェクト『演劇×オペラ フィガロの結婚』 原作:ポーマルシェ 台本:ロレンツォ・ダ・ポンテ 脚色:斉藤祐一 (伝承ホール)
- 文学座本公演『越前竹人形』 作:水上勉 (紀伊國屋ホール、可児市文化創造センターala)
- 『恋文』 (可児市文化創造センターala、秋田県能代市二ツ井町)
2015年
- テアトルエコー『けっこうな結婚』 作:マイケル・ジェイコブス (エコー劇場)
- 『泣いた赤鬼』 (可児市文化創造センターala)
- 森組芝居『或る日、或る時』 作:森治美 (座・高円寺)
- 『白鯨』 原作:ハーマン・メルヴィル (文学座アトリエ)
2014年
- 『MY TOWN 可児の物語』 原作:ソートン・ワイルダー 構成:柴幸男(可児市文化創造センターala)
- ダンス・ウエスト『天守物語』 作:泉鏡花 (大阪フェスティバルホール、東京オーチャードホール)
- 劇団朋友アトリエ公演『鬼灯町、鬼灯通り、三丁目』 作:東憲司
- 『リチャード2世』 作:W・シェイクスピア (文学座アトリエ)
- 劇団昴サード・ステージ『BLUE』 原作:乙一 脚本:秋乃桜子(池袋シアターグリーン)
- 文学座本公演『天鼓』 作:青木豪 (紀伊國屋サザンシアター)
2013年
- 『種をまく人』 作:ポール・フライシュマン 脚本:木村玩 (八尾プリズムホール)
- 劇団昴ザ・サード・ステージLABO公演『乙一を読む!』 作:乙一 構成:秋乃桜子
- 新作能『世阿弥』 作:乙一 構成:秋乃桜子 (フェスティバルホール)
- 文学座『三びきのこぶた』 (文学座第一稽古場)
- チャリカルキ『アザゼルの山羊』 作:ビーグル大塚 (SPACE雑遊)
- 宇都宮アート&スポーツ専門学校 卒業公演『花火、舞い散る』 作:田村孝裕
2012年
- 劇団ハイリンド『エキスポ』 作:中島淳彦 (日暮里d-倉庫)
- 『海の眼鏡』 作:東憲司 (文学座アトリエ)
2011年
- 劇団朋友 映画放送部発表会『この山は白いやまではなく』 作:鈴江俊郎
- unks『蟻』 作:秋乃桜子 (ゴールデン街劇場)
- 人形劇『ぼくは王さまシリーズ しゃぼんだまのくびかざり』 原作:寺村輝夫 脚本:佃典彦 (日生劇場 国際ファミリーフェスティバル)
- 劇団コーロ『Let be!!』 作:佃典彦
2010年
- unks『1960年のメロス』 作:斉藤佑一 (サイスタジオ小茂根)
- 人形劇『僕は王様シリーズ おしゃべりなたまごやき』 原作:寺村輝夫 脚本:佃典彦 (日生劇場 国際ファミリーフェスティバル)
- 『ダーウィンの城』 作:鐘下辰男 (文学座アトリエ)
- 『トップガールズ』 作:キャリル・チャーチル
- テアトルサンノーブル『この星にともる光』 作:征矢かおる (サイスタジオ)
2009年
- 劇団うりんこ『動物農場』 作:ジョージ・オーウェル (うりんこ劇場、こまばアゴラ劇場)
- 文学座『かぐや姫』 脚本:高瀬久男 振付:神埼由布子 (日生劇場)
2008年
- 文学座・青年団合同自主企画『Train coming』 作:所奏 (サイスタジオ小茂根)
- 劇団朋友『ザ・パイロット』 作:宮本 研 (新宿シアターサンモール)
- ブルーミンググループ『シャトリーベルサイユ』 作:羽村大介 (ル・テアトル銀座)
2007年
- わらび座『笛じいちゃんとボクの宇宙』 作:栗城宏 (全国ツアー)
- 『夜叉ヶ池』 作:泉鏡花 (梅田劇場 ル・テアトル銀座、シアタードラマシティ、他)
2005年
- H.H.G『Knob』『Visions of Tokyo』 作:夏井孝裕 (サイスタジオ)
- 『署名人』 作:清水邦夫 (サイスタジオ、サイスタジオ小茂根)
- 『オトコとおとこ』 作:川村毅 (文学座アトリエ)
- H.H.G『冬のサボテン』『愛しのメディア』 作:鄭義信 (サイスタジオ小茂根)
2004年
- 『TERRA NOVA テラ ノヴァ』 作:テッド・タリー (文学座アトリエ、横浜赤レンガ倉庫)
2002年
- 『朝に死す』 作:清水邦夫 (文学座稽古場)

